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ピーチャン    ( 東京南部法律事務所  -  東京都 大田区 返信数:0
友達の紹介で、南部法律事務所の大森夏織弁護士に、姉と二人で遺産相続のトラブル解決を依頼しました。私の姉は、耳が遠くて法律関係の語彙になるとなかなか理解できないのですが、私と姉の二人で相談に行ったにもかかわらず、コミュニケーション能力に問題がある姉との委任契約の形となり、その後の経過で、姉の理解不足を私が補う必要が生じても、委任契約者ではないあなたと話す必要はないというかのような高飛車な態度を取り続けられました。以前にも、姉の勘違いから大変なトラブルを抱えてしまったので、私にも説明して欲しいとお願いすると、同じ事案であるにもかかわらず、私とも二重に委任契約を結べば、教えてあげる。ただし、弁護士費用は二重にいただくと突っぱねられました。聴覚障害者手帳を持つ姉は、私の助けを得ないと裁判を乗り切れないし、高額の弁護士費用を出せないと不安にかられ、どうしたらよいかわからない。自殺をする。と言い出しました。このような経緯で、大森弁護士を信頼してこれ以上、委任契約を継続できないと解約をお願いすることになったのですが、大森弁護士は自らには落ち度はなかった。契約を一方的に破棄したのは、姉の方であると高額なキャンセル料を返す義務は、大森弁護士の方にはないし、逆に、既にした仕事分を払っていただきますとの最後通牒を姉に送りつけた。聴覚障害者で法律的な知識のない素人でもわかるように丁寧な説明責任を果たす義務を果たそうともせずに、法律的な専門知識を振りかざす大森弁護士は、最悪な弁護士である。専門的な知識を持たない素人だからこそ、相談に行っているのにも関わらず、今の相談でいくら取られるのか、弁護士を怒らせると専門的知識を振りかざされて、さらに、どれほど損な目に遭わされるのか。かわいそうに、聴覚障害者の姉は怯えている。弁護士は、自らに課せられた社会的責任の意味をもう一度よく熟考し、自らの言動を律するべきではないでしょうか。
2017-06-19 02:48    ID:b62ef708
 

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